逃げずに愚直にまっすぐに!
初当選以来、足掛け22年間。
雨の日も雪の日も毎朝駅頭に立って積み重ねたその回数は4,802回(令和6年12月27日時点)
様々なご報告、ご提案に加え、時には青空市民相談室となって多くの皆さまとのふれあいが続いています。
この姿勢こそが藤原マサノリそのもの。
私の政治信条なのです・・・。
流した汗は決意の証!純粋な思いを伝えたい。
【圧勝だけど…】 (2026年02月09日)
選挙開けの月曜日は聖蹟交番前。道行く方々との会話は当然選挙結果についてだ。良い反応もあれば文句を言う人もいる。人様々だ。野党第一党の自滅もある。慎重に時局を見極める必要がありそうだ。そんな5019回目
【節分祭】 (2026年02月02日)
今年も無病息災、家内安全を祈願して、関戸熊野神社にて節分祭を執り行いました。沢山の子供たちも来てくれて賑わいました。
【意味ある政策を】 (2026年01月26日)
月曜日は聖蹟交番前。明日から総選挙。どの政党も主な政策は減税の話し。食飲糧品2年間非課税も良いが、それを上回る値上げや更なる物価高になってしまえば意味が無い。社会全体を政治がコントロール出来るのか?そんな5018回目
【財源は?】 (2026年01月23日)
金曜日は永山駅。各政党からの政策が出揃った。しかし、財源が曖昧な大衆迎合的政策も多い。それも選挙と言われればそれまでだが…正直に言って少し急ぎ過ぎた感は否めない。だからこの選挙、軽く感じるのだろうか?そんな5017回目
【朝練で〜す】 (2026年01月22日)
木曜日は唐木田駅。底冷えのする朝に労いの言葉が胸を打つ。小学生時分から知り合いの女子高生がいつもより早く前を通る。「今朝は早いね?」「朝練で〜す!」と交わす言葉に未来が宿る。この子たちのために頑張りたい。そんな5016回 […]
【お陰さまで】 (2026年01月21日)
水曜日は聖蹟東口。寒い!マイクを握っても声が小刻みに震えてしまう。そんな中でも沢山の方々が立ち寄って下さる。相談事、政局の事、近況報告など。お陰でマイクを握る暇もなく、震える声を無理に出さずに済んだ。そんな5015回目
【例えは?】 (2026年01月20日)
火曜日は多摩センター。6時半の駅前はまだ真っ暗。何か先行き不透明な今の国政を見るよう。早く明るい時代になって欲しいものだ。今回の解散総選挙を真珠湾攻撃(奇襲攻撃)に例えれば、ちょっと言い過ぎか?そんな5014回目
【健康診断のすすめ】 (2026年01月19日)
月曜日は聖蹟交番前。1月は心筋梗塞になる方が1年の中で最も多い月。寒暖差が危ないと言われている。寒さが血圧を上げ、脱水状態にもなりやすい冬は特に要注意なのだ。この機会に、血圧や動脈硬化、心臓の働きなどを調べてみては?そん […]
【早く取り組んで欲しい】 (2026年01月16日)
金曜日は永山駅。積極財政も結構だが、結局それは財政の悪化を増幅させる。そうなれば円安は更に加速し、物価ももっと高くなる。それでも今はこれしか手はない。だからこそ、やる事をやってから審判を仰ぐべきだったのだ。そんな5012 […]
【賛否両論】 (2026年01月15日)
木曜日は唐木田駅。予算成立を捨ててまで解散総選挙する事に批判も多い。でも勝てば官軍。そんな批判も消えるだろう…などと考えているとするならば、随分国民は舐められたものだ。そんな不満が募る5011回目




