冷静に客観視

水曜日は聖蹟東口。かなり寒くなってきている。駅までの道を急ぐ方々の服装も冬の様相。ちょっと薄着を後悔しつつも、頑張って今朝も6時35分駅頭スタート。やっと日銀が動き出した。昨日の続きではないが、中小企業がお金を借りやすくするのは結構だが、基本的に儲かってない企業が何がうれしくてお金を借りるるというのだろうか?ちょっと考えればわかること。ずれてないかなあ・・・?ところで、政局の動きが激しい。私の周囲からもいろんなお問い合わせが・・・。ここはじっくり見極めるしかない。国家国民のため、安心した生活を望む市民の皆さんのために、最大限の知恵を絞って、できるところからスピード感を持って政治を前に進めていく。そのような中、動き出す政局が私たちにどのような未来を提供してくれるのか、あるいはその可能性を示唆してくれるのか。ある意味では楽しみでもある。・・・が、決して傍観者になってはいけないと決意の朝でもある。そんな今朝はおかげさまの2164回目。

“冷静に客観視” への1件のコメント

  1. 近藤 昇 より:

    今日で10月も終わるですね、来月は神無月(出雲では神有月)も終り

    霜月です。昔は11月は本当に寒かったが現在は温暖化で暖かい方です。

    酉の市には本当に寒かったが今は寒くない。正憲さんの元気なら寒さ

    吹き飛びます。しかし政治家は庶民目線では無い。

    景気を良くする責任がある、日銀の力では不足、政治家の発揮が期待

    されます。

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